基本情報
現場に寄り添うクボタならではの先進ソリューションをご紹介します。
現場に寄り添うクボタならではの先進ソリューションをご紹介します。
出展製品・サービス
ボディカラーに「クボタオレンジ」を採用
ボディカラーに「クボタオレンジ」を採用
ミニバックホー生産開始から50年を迎えた節目に、原点への回帰と次の50年への挑戦を象徴する一歩として、クボタ建設機械は2026年1月より順次、国内市場向けミニバックホー全機種の機体色を「クボタオレンジ」へと刷新します。クボタオレンジには、世界で培ってきたブランドの一体感と、未来の建設現場に寄り添い続ける決意が込められています。
ミニバックホー生産開始から50年を迎えた節目に、原点への回帰と次の50年への挑戦を象徴する一歩として、クボタ建設機械は2026年1月より順次、国内市場向けミニバックホー全機種の機体色を「クボタオレンジ」へと刷新します。クボタオレンジには、世界で培ってきたブランドの一体感と、未来の建設現場に寄り添い続ける決意が込められています。
【新製品】KX085-5
【新製品】KX085-5
KX085‑5は、最大掘削半径7,330mmのロングリーチとスイングブーム機構により、業界トップクラスの作業範囲と高い作業性を発揮します。
屋内展示では、キャビンに実際に乗り込める体験ブースを設置。広い足元スペース、良好な視界、最適化されたレバー配置など、オペレータの疲労軽減を追求したワンランク上の居住性を体感いただけます。
屋外展示では、KX085‑5にチルトローテータと3Dマシンガイダンスを融合させた先進施工デモを実施。ロングリーチとスイングブームが生み出す広範囲な作業性を土台に、チルトローテータによる多角的な掘削・法面整形と、3Dマシンガイダンスが施工形状をリアルタイムに可視化することで、高精度・高効率な施工を可能にします。3要素が一体となって生み出す、施工スタイルを会場でご体感ください。
KX085‑5は、最大掘削半径7,330mmのロングリーチとスイングブーム機構により、業界トップクラスの作業範囲と高い作業性を発揮します。
屋内展示では、キャビンに実際に乗り込める体験ブースを設置。広い足元スペース、良好な視界、最適化されたレバー配置など、オペレータの疲労軽減を追求したワンランク上の居住性を体感いただけます。
屋外展示では、KX085‑5にチルトローテータと3Dマシンガイダンスを融合させた先進施工デモを実施。ロングリーチとスイングブームが生み出す広範囲な作業性を土台に、チルトローテータによる多角的な掘削・法面整形と、3Dマシンガイダンスが施工形状をリアルタイムに可視化することで、高精度・高効率な施工を可能にします。3要素が一体となって生み出す、施工スタイルを会場でご体感ください。
【新製品】U17-5
【新製品】U17-5
U-17-3aが待望のモデルチェンジ。
2柱TOPS仕様の新採用や足元スペースの拡大(従来機比+30mm)など、安全性と快適性を更に向上させました。
狭所への進入を容易とする可変脚は、縮小時990mmの脚幅はそのままに、拡張時は従来機比+60mmとなる1,300mmを実現し、作業時の安定性を向上させました。
住宅地や都市部など様々な現場で活躍する、機動力と快適性を兼ね備えた一台です。
U-17-3aが待望のモデルチェンジ。
2柱TOPS仕様の新採用や足元スペースの拡大(従来機比+30mm)など、安全性と快適性を更に向上させました。
狭所への進入を容易とする可変脚は、縮小時990mmの脚幅はそのままに、拡張時は従来機比+60mmとなる1,300mmを実現し、作業時の安定性を向上させました。
住宅地や都市部など様々な現場で活躍する、機動力と快適性を兼ね備えた一台です。