基本情報
出展製品・サービス
「土木×AI」の最前線・リアルと可能性について登壇者が発表します!!
Speakers will present on the cutting edge of “Civil Engineering × AI” – its current reality and future potential!!
(一社)土木サポート協会には、測量・設計・ICT・DX・AI・施工管理・現場マネジメント・教育など各分野に精通したプロフェッショナル人材が所属しています。現場で培った実践的なノウハウを活かし、現場のICT活用と省人化・生産性向上を促進し人材育成や利益率アップとエンゲージメントの向上をサポートします。
多くの出展社様は「商品」を展示しますが「人」や「取組み事例」を展示するブースはありません。土木サポート協会は厳選されたサポート企業様のお力添えで運営しております。今回出展するメインコンテンツ「土木×AI」ではサポート企業様や有識者・学術者など、様々なゲスト登壇者様の「リアルな取り組み事例」についてご説明して頂く予定です。またパネルディスカッションも予定しております。期間中に午前・午後各1回の発表を予定しております。(土曜日を除く)スペースには限りがありますが、是非お立ち寄り下さい。
The Civil Engineering Support Association (General Incorporated Association) comprises professionals with expertise across various fields including surveying, design, ICT, DX, AI, construction management, site management, and education. Leveraging practical know-how cultivated on-site, we promote ICT utilisation, labour-saving measures, and productivity enhancement at construction sites. We support talent development, profit margin improvement, and increased engagement.
While many exhibitors showcase “products”, few booths present “people” or “case studies”. The Civil Engineering Support Association operates with the support of carefully selected partner companies. Our main exhibition content, ‘Civil Engineering × AI’, will feature presentations by various guest speakers – including support companies, experts, and academics – sharing their ‘real-world case studies’. Panel discussions are also scheduled. Presentations will be held once in the morning and once in the afternoon each day during the event period (excluding Saturday). Space is limited, but we warmly invite you to visit.
現場監督支援「コレカラ」・「ドコ?」
現場監督支援「コレカラ」・「ドコ?」
当協会が展開する「コレカラ」と「ドコ?」は、現場監督を悩ませる着工前の“隠れた前仕事”を代行し、現場の働き方改革を支援するサービスです。工事前には、土場の確保や近隣挨拶など、本来の施工管理以外の業務に多くの時間と労力が必要となります。「ドコ?」は、候補地探索、地主特定、農地判定・農転確認、地主交渉、賃貸契約までをワンストップで対応し、すぐ利用できる状態で土場を確保します。一方「コレカラ」は、案内文作成から近隣住宅への訪問、住民対応、記録管理までを代行し、訪問結果をデジタル記録と報告書として納品。行政書士・不動産などの専門ネットワークと地域ネットワークを活用し、効率的な対応を実現します。これにより現場監督の拘束時間を大幅に削減し、本来の現場業務に集中できる環境を整えます。蓄積された情報は次の現場にも活かせる資産となり、持続的な現場運営を支援します。
当協会が展開する「コレカラ」と「ドコ?」は、現場監督を悩ませる着工前の“隠れた前仕事”を代行し、現場の働き方改革を支援するサービスです。工事前には、土場の確保や近隣挨拶など、本来の施工管理以外の業務に多くの時間と労力が必要となります。「ドコ?」は、候補地探索、地主特定、農地判定・農転確認、地主交渉、賃貸契約までをワンストップで対応し、すぐ利用できる状態で土場を確保します。一方「コレカラ」は、案内文作成から近隣住宅への訪問、住民対応、記録管理までを代行し、訪問結果をデジタル記録と報告書として納品。行政書士・不動産などの専門ネットワークと地域ネットワークを活用し、効率的な対応を実現します。これにより現場監督の拘束時間を大幅に削減し、本来の現場業務に集中できる環境を整えます。蓄積された情報は次の現場にも活かせる資産となり、持続的な現場運営を支援します。
ドボサポ×マイクラ建設DX体験ひろば!
ドボサポ×マイクラ建設DX体験ひろば!
会期最終日限定!「マインクラフト体験会&学びの場(仮)」を開催!文部科学省・デジタル庁後援の教育プロジェクト「Minecraftカップ」と当協会がタイアップした建設DX体験プログラムです。マインクラフトの世界で“まちづくり”や“インフラ整備”に挑戦しながら、ICT施工や3Dデータ活用など、これからの建設業に欠かせないデジタル技術の考え方を楽しく体験できます。参加は無料で、小学生以下のお子さまを対象に、どなたでもご参加いただけます。なお、当日の状況により混雑した場合は、整理券の配布やお待ちいただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。ぜひお気軽にご参加ください!
会期最終日限定!「マインクラフト体験会&学びの場(仮)」を開催!文部科学省・デジタル庁後援の教育プロジェクト「Minecraftカップ」と当協会がタイアップした建設DX体験プログラムです。マインクラフトの世界で“まちづくり”や“インフラ整備”に挑戦しながら、ICT施工や3Dデータ活用など、これからの建設業に欠かせないデジタル技術の考え方を楽しく体験できます。参加は無料で、小学生以下のお子さまを対象に、どなたでもご参加いただけます。なお、当日の状況により混雑した場合は、整理券の配布やお待ちいただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。ぜひお気軽にご参加ください!
共同出展社:クライス
共同出展社:KREIS
共同出展社:ユニトライク
共同出展社:UNITRYQUE
手洗い排水をバイオの力で浄化して再利用する自己完結型トイレカー「リバイオ」
手洗い排水をバイオの力で浄化して再利用する自己完結型トイレカー「リバイオ」
「リバイオ」は、手洗い排水をバイオの力で浄化して再利用する「循環型」のシステムを搭載しており、給排水インフラが寸断された災害時でも長期間の使用が可能です。「第8回日本オープンイノベーション大賞」 選考委員会特別賞を受賞
<主な特長>
・節水型 :手洗い水の浄化循環システムにより、給排水作業の手間が軽減、今まで手洗い用に確保してあった水をトイレ用に回すことでトイレの使用回数が約20%アップ。
・衛生的 :従来の仮設トイレ特有の臭気や不快感を抑えた、快適な個室空間を提供。
・機動力 :普通免許で運転可能。軽トラックサイズで、迅速に被災地へ急行可能。
「リバイオ」は、手洗い排水をバイオの力で浄化して再利用する「循環型」のシステムを搭載しており、給排水インフラが寸断された災害時でも長期間の使用が可能です。「第8回日本オープンイノベーション大賞」 選考委員会特別賞を受賞
<主な特長>
・節水型 :手洗い水の浄化循環システムにより、給排水作業の手間が軽減、今まで手洗い用に確保してあった水をトイレ用に回すことでトイレの使用回数が約20%アップ。
・衛生的 :従来の仮設トイレ特有の臭気や不快感を抑えた、快適な個室空間を提供。
・機動力 :普通免許で運転可能。軽トラックサイズで、迅速に被災地へ急行可能。
共同出展社:北海道技建
共同出展社:HOKKAIDO GIKEN
G-スクライト工法
G-スクライト工法
NETIS登録(HK-240021-VE)G-スクライト工法
墨出し不要。光で“瞬時に”直線を描く――。
G-スクライト工法は、高視認性グリーンレーザーにより最大100m超の直線パターンを路面へ鮮明に投影する革新的なパターンライト技術です。
従来の墨糸やチョークによる罫書き作業を省略でき、施工準備時間を大幅に短縮。
人員削減と作業効率向上を同時に実現します。
夜間やトンネル内などの低照度環境でも高い視認性を確保し、風や路面状況の影響も受けにくいため、安定した精度で直線基準を明示できます。
区画線工、舗装工、交通規制設置、除雪・排雪作業など幅広い現場で活用可能。
さらに、作業員の視認性向上により安全対策としても効果を発揮します。
「見える化」によって施工品質と安全性を高める次世代技術。
ぜひ会場で、その明確さとスピードをご体感ください。
NETIS登録(HK-240021-VE)G-スクライト工法
墨出し不要。光で“瞬時に”直線を描く――。
G-スクライト工法は、高視認性グリーンレーザーにより最大100m超の直線パターンを路面へ鮮明に投影する革新的なパターンライト技術です。
従来の墨糸やチョークによる罫書き作業を省略でき、施工準備時間を大幅に短縮。
人員削減と作業効率向上を同時に実現します。
夜間やトンネル内などの低照度環境でも高い視認性を確保し、風や路面状況の影響も受けにくいため、安定した精度で直線基準を明示できます。
区画線工、舗装工、交通規制設置、除雪・排雪作業など幅広い現場で活用可能。
さらに、作業員の視認性向上により安全対策としても効果を発揮します。
「見える化」によって施工品質と安全性を高める次世代技術。
ぜひ会場で、その明確さとスピードをご体感ください。
ロードプリンター
ロードプリンター
走りながら、路面にメッセージを描く――。
ロードプリンターは、路面へ文字や記号、各種パターンをダイレクトに描画できる移動式プリント装置です。
水を使用した場合、約3~5分間メッセージを表示でき、一時的な注意喚起や視線誘導に最適。
工事規制の初期段階など、移動が多い現場で効果を発揮します。
走行スピードに応じた3タイプをラインアップし、塗布量は車速感応式により自動制御。
車速信号と連動して均一な描画を実現します。
最小分解能は縦×横約10cmと高精細で、多様なデザインやメッセージに対応可能。
工事現場はもちろん、イベントや交通安全啓発など幅広い用途で活用できる“走る路面サイネージ”。
本展示では実機の代わりに映像にて、その描画性能と活用シーンをご紹介します。
走りながら、路面にメッセージを描く――。
ロードプリンターは、路面へ文字や記号、各種パターンをダイレクトに描画できる移動式プリント装置です。
水を使用した場合、約3~5分間メッセージを表示でき、一時的な注意喚起や視線誘導に最適。
工事規制の初期段階など、移動が多い現場で効果を発揮します。
走行スピードに応じた3タイプをラインアップし、塗布量は車速感応式により自動制御。
車速信号と連動して均一な描画を実現します。
最小分解能は縦×横約10cmと高精細で、多様なデザインやメッセージに対応可能。
工事現場はもちろん、イベントや交通安全啓発など幅広い用途で活用できる“走る路面サイネージ”。
本展示では実機の代わりに映像にて、その描画性能と活用シーンをご紹介します。
リムーバブルペイント/アクションペイント(除去可能ペイントシステム)
リムーバブルペイント/アクションペイント(除去可能ペイントシステム)
リムーバブルペイントは、必要な期間だけ路面表示を行い、後から簡単に除去できる機能を持ったペイントシステムです。
ペイントと専用リムーバーで構成され、水性タイプと油性タイプの2種類をラインアップ。
いずれの塗膜も同一の専用リムーバーで溶解することが可能です。
専用リムーバーは水溶性のゲル状液体で、ポーラスな舗装面でも染み込みにくい特性を有しています。
施工は従来の区画線塗装機械で行うことができ、仮設レーンや交通規制、社会実験、イベントなどの一時的な路面表示に適した技術です。
本技術は、「東京2020オリンピック」において、日本で初めての工法として施工された実績を有しています。
除去は専用リムーバーを塗布し、約10~15分後に水で洗い流すだけで舗装面に定着したレーンマークを除去できます。
アクションペイントは、このリムーバブルペイントのスプレータイプで、より手軽に「描いて、消す」体験ができるペイントです。
スプレーで簡単に描画でき、専用リムーバーを吹きかけて数分待つだけでペイントが溶解し、水で洗い流すことで簡単に除去できます。
カラーは全12色をラインアップし、仮設表示やイベント演出など多様な表現が可能です。
本展示では、リムーバブルペイントの施工・除去を動画で紹介するとともに、実際に「描いて、消す」までを実演。
さらに来場者の皆さまにも体験いただけます。
ぜひ会場で、新しい“描いて消せる”ソリューションをご体感ください。
リムーバブルペイントは、必要な期間だけ路面表示を行い、後から簡単に除去できる機能を持ったペイントシステムです。
ペイントと専用リムーバーで構成され、水性タイプと油性タイプの2種類をラインアップ。
いずれの塗膜も同一の専用リムーバーで溶解することが可能です。
専用リムーバーは水溶性のゲル状液体で、ポーラスな舗装面でも染み込みにくい特性を有しています。
施工は従来の区画線塗装機械で行うことができ、仮設レーンや交通規制、社会実験、イベントなどの一時的な路面表示に適した技術です。
本技術は、「東京2020オリンピック」において、日本で初めての工法として施工された実績を有しています。
除去は専用リムーバーを塗布し、約10~15分後に水で洗い流すだけで舗装面に定着したレーンマークを除去できます。
アクションペイントは、このリムーバブルペイントのスプレータイプで、より手軽に「描いて、消す」体験ができるペイントです。
スプレーで簡単に描画でき、専用リムーバーを吹きかけて数分待つだけでペイントが溶解し、水で洗い流すことで簡単に除去できます。
カラーは全12色をラインアップし、仮設表示やイベント演出など多様な表現が可能です。
本展示では、リムーバブルペイントの施工・除去を動画で紹介するとともに、実際に「描いて、消す」までを実演。
さらに来場者の皆さまにも体験いただけます。
ぜひ会場で、新しい“描いて消せる”ソリューションをご体感ください。
共同出展社:アドテック
共同出展社:ADTEC
スマートヘルメットプラス
Smart Helmet Plus
既存のヘルメットがIoT端末に!
現場作業員と管理者をリアルタイムで繋ぐ次世代現場管理ソリューション
Smart Helmet Plus は、既存のヘルメットに装着することで、離れた場所にいる現場作業員と管理者を
リアルタイムで接続し、現場のデジタル化(DX)を実現するIoTデバイスです。
ジオフェンスなどの高度な機能を備え、安全管理、作業効率、労務管理の課題を包括的に解決します。
Turn Existing Helmets into Smart IoT Devices
A Next-Generation Field Management Solution Connecting Workers and Supervisors in Real Time
Smart Helmet Plus is an IoT device that can be easily attached to existing helmets, enabling real-time communication between on-site workers and remote supervisors.
It helps accelerate digital transformation (DX) at worksites by bringing connectivity and visibility to field operations.
Equipped with advanced features such as geofencing, Smart Helmet Plus helps address key challenges in safety management, operational efficiency, and workforce management.
IoT Global SIM搭載 次世代無線機「HK-5501J」
Next-Generation Radio Device with IoT Global SIM HK-5501J
「HK-5501J」は、4G LTE回線を利用することで、従来の無線機(特定小電力トランシーバーや簡易無線)にあった「通話距離の制限」を
解消した画期的な通信端末です。
建設現場、物流、イベント運営、警備など、広域な通信を必要とするあらゆるビジネスシーンにおいて、円滑なコミュニケーション環境を
提供いたします。
多くの現場において、従来の無線機では「距離が離れると繋がらない」「遮蔽物で途切れる」といった課題がありました。
また、広域通信が可能なIP無線機は、導入コストやランニングコストが障壁となるケースも少なくありません。
「HK-5501J」は、IoT Global SIMを採用することで、キャリアの枠を超えた安定した通信と圧倒的なコストパフォーマンスを実現しました。
The HK-5501J is an innovative communication device that utilizes 4G LTE networks, eliminating the “limited communication range” typically associated with conventional radios such as low-power transceivers and simple radio systems.
It provides a smooth and reliable communication environment for a wide range of business scenarios that require wide-area connectivity, including construction sites, logistics operations, event management, and security services.
At many worksites, traditional radios often face challenges such as losing connectivity over long distances or being interrupted by obstacles.
In addition, although IP radios can support wide-area communication, their initial installation and ongoing operational costs can sometimes be a barrier to adoption.
By adopting an IoT Global SIM, the HK-5501J enables stable communication beyond individual carrier networks while delivering outstanding cost performance.
共同出展社:ワイクウーデザイン
共同出展社:ykuw-design
空間記録型遠隔臨場ツール「XRegion」
Spatial Recording-Based Remote Presence Tool "XRegion"
クロスリジョンは、デジタルツインを使いVR空間を構築し、現地のAR実況中継と接続した新しい遠隔臨場ツールです。
デジタルツインと現地を位置同期しているので、現場のどこから映している映像なのかも一目瞭然で、また映像から撮ったキャプチャがその場所に残るので、シームレスに確認をしていけます。
デジタルツインと言っても3次元設計データや3Dスキャンデータだけでなく2次元図面を実寸大でインポートした簡易的なデジタルツイン構築も可能です。
見せて欲しい場所は空間手書き注釈で“ココ!”と伝えられるのでスムーズなコミュニケーションを実現。
デジタルツイン上だからわかる自分の位置と相手の位置。そして送られてくる切り取られた映像画角だけではなく、周囲の情報をデジタルツインで補えるので、状況把握を格段に向上しました。そして!現場で撮影した360度画像をVR空間に送信できる新機能も!
移動時間0秒なのに現場に行った感覚で遠隔臨場をおこなえるXRegion
新感覚の遠隔臨場を提供します。
XRegion is a revolutionary telepresence tool that constructs a VR environment using a digital twin and connects it with live AR broadcasts from the actual site.
Because the digital twin and the physical site are spatially synchronized, You’ll instantly know where the camera is located, and video screenshots are pinned to their exact spatial coordinates for seamless review.
The phrase ’digital twin’ might sound intimidating, but we make it easy. You can create a simplified digital twin not just from 3D models or scans, but simply by importing full-scale 2D blueprints.
When you want to see a specific area, you can use spatial handwritten annotations to point and say, "Right here!"—ensuring smooth and accurate communication.
The digital twin environment makes it easily track your location and the on-site user’s position. Use the digital twin to see the broader context beyond the limited camera frame, dramatically improving your grasp of the situation.
Plus! We’ve added a new feature that lets you send 360-degree images taken on-site directly into the VR space!
Zero travel time, yet it feels like you’re actually there.
XRegion: Experience a whole new level of telepresence.
360Camera Auto Sync
360Camera Auto Sync
撮影・保存・合成をこれひとつで。360度カメラがもっと便利になる「360Camera Auto Sync」
Insta360 XやRICOH Thetaといった市販の360度カメラとスマホ・タブレットをシームレスに連携。撮影した写真は自動でカメラロールに保存され、その場ですぐに360度ビューで確認できます。
最大の目玉は「4枚合成機能」。
障害物があって一度に見渡せない場所でも大丈夫。4方向から撮影した写真を90度ずつ抽出し、1枚の360度画像に自動合成します。例えば「ビルの四方の窓から撮った外の景色」を繋ぎ合わせれば、まるでビルの外にカメラを置いたかのような、あり得ない視点の360度空間を作り出すことができます。
Shoot, save, and stitch—all in one app. Unlock the full potential of your 360 camera with "360Camera Auto Sync".
Seamlessly connect your smartphone or tablet with popular 360 cameras like the Insta360 X series and RICOH Theta. Your photos are automatically saved straight to your camera roll, allowing you to instantly explore them in full 360-degree view right on the spot.
Our standout feature: 4-Image Stitching.
Blocked views and obstacles are no longer a problem. This feature takes four photos shot from different directions, extracts a 90-degree slice from each, and automatically stitches them together into a single, seamless 360-degree image.
For example, imagine combining the views taken from four windows on different sides of a building. The app merges them to create an impossible perspective—a complete 360-degree space, as if your camera were magically suspended outside the building!