出展社による製品・技術PRセミナー

セミナー会場は、C、D の2つの会場がございます

聴講無料当日会場にて受付致します。

5月12日(水)

C 会場 CSPI-301  10:20~11:20

コベルコ建機のICTへの取り組み

ICT時代を生き抜くための建機の役割

コベルコ建機株式会社

ICTホルナビ推進室 アシスタントマネージャー

酒井 満


ICT/i-Constructionのコツやポイント、ICT建機の世代について
 ・i-Constructionの概要
 ・ICT建機の種類と特徴
 ・第二世代のICTバックホウ
 ・コベルコ建機の目指すもの

D 会場 CSPI-401  11:40~12:40

MR(複合現実)・AR(拡張現実)の現場活用

株式会社ニコン・トリンブル

ジオスペーシャル事業部/ビルディングソリューション推進部

安田 嘉樹 / 福田 欣治


屋外型各超現実システム「Trimble SiteVision」、ヘルメット一体型MRデバイス「Trimble XR10」のご紹介

C 会場 CSPI-302  13:00~14:00

i-Construction ホンキの一歩

できることから始めるICT活用

株式会社トプコンポジショニングアジア

マーケティング&エデュケーション部

山藤 康平

D 会場 CSPI-402  13:00~14:00

スマート施工=明日の計算が要らない楽で安心な現場

3D施工データの普段使いで現場は180°転換する

株式会社建設システム

建設ICT事業部 課長

田中 克彦


ICTツールをフル活用すると従来施工の常識を180度転換した「楽で安心なスマート現場」が実現します。ICT施工の肝である「3D施工データ」を技術者のみならず現場作業員までが扱える時代の到来です。本セミナーでは「3D施工データ」の効力を100%発揮させるために必須な機器、その作成ノウハウと活用事例を全国の実例現場をご紹介しながら解説します。

C 会場 CSPI-303  14:20~15:20

建設DXの鍵は遠隔と見える化

施工現場を変革を支援する最新システムと活用事例 

福井コンピュータ株式会社

MA営業課 エキスパート

浅田 一央


新型コロナウイルス発生を契機とし、建設現場において非接触・リモート型の働き方が注目され始めています。国土交通省が考える「行動のDX」「知識・経験のDX」「モノのDX」を通じて、働き方改革・建設生産プロセスの変革を支援する福井コンピュータのデジタルトランスフォーメーションについて最新システムと活用事例をご紹介します。

D 会場 CSPI-403  14:20~15:20

妥協のない測量作業の為のドローンソリューション

長時間飛行が可能なハイブリッド国産ドローンとグリーンレーザースキャナによる効果 他

株式会社アミューズワンセルフ

CTO

冨井 隆春


国産ドローンによる妥協のない測量作業 長時間飛行が可能なマルチコプターとレーザースキャナによる効果、他

C 会場 CSPI-304  15:40~16:40

建設DXを実現する通信インフラ「ウェーブガイドLAN」

ービル現場の通信環境構築に最適なシステムを紹介ー

古野電気株式会社

技術研究所 主任

石野 祥太郎


ビル現場内に適した新しい無線LANシステムである「ウェーブガイドLAN」の概要と最新の事例を紹介します。本システムは、単管パイプの組み合わせで簡単に設置・解体ができます。ビルの高層階でも無線LANが利用できるようになるため、現場でのICT活用やDX化に大きく寄与します。通信インフラの導入、センシングやデータ活用にご関心のある皆様の聴講をお待ちしています。

CPD CPDS

D 会場 CSPI-404  15:40~16:40

「快適トイレ」による生産性向上がもたらすもの

求められる「快適トイレ」と災害時トイレの関係性について

一般社団法人 日本トイレ協会 災害・仮設トイレ研究会


国交省が原則化した「快適トイレ」は広がりを見せ、自治体や民間企業においても同様の取組みが見られる。しかし建設業における働き方改革・労働環境改善・担い手不足の解消のためさらなる「快適トイレ」の展開が必須であり、それは災害時のトイレ問題の解決に直結する。「快適トイレ」が建設現場にもたらす影響やスムーズな導入方法、災害時のトイレとの関係を(一社)日本トイレ協会 災害・仮設トイレ研究会が詳しく解説する。

5月13日(木)

C 会場 CSPI-305  10:20~11:20

コベルコ建機のICTへの取り組み

ICT時代を生き抜くための建機の役割

コベルコ建機株式会社

ICTホルナビ推進室 アシスタントマネージャー

酒井 満


ICT/i-Constructionのコツやポイント、ICT建機の世代について
 ・i-Constructionの概要
 ・ICT建機の種類と特徴
 ・第二世代のICTバックホウ
 ・コベルコ建機の目指すもの

D 会場 CSPI-405  11:40~12:40

3次元データを活用した河川・海洋工事ソリューション

Trimble Marine 3D施工

サイテックジャパン株式会社

市場開拓グループ 海洋土木市場担当マネージャー

杉山 修武


バックホウ浚渫、グラブ浚渫、クレーン作業等の河川・海洋工事における「Trimble Marine Construction Software」を使用し「3次元データ」を活用した施工管理事例、マルチビームソナーを併用した海洋工事の今後についてご紹介します。

C 会場 CSPI-306  13:00~14:00

i-Construction ホンキの一歩

できることから始めるICT活用

株式会社トプコンポジショニングアジア

ICT施工ソリューション部

大森 研史郎

D 会場 CSPI-406  13:00~14:00

デジタルツインを見据えた「BIM/CIM対応と遠隔臨場」

ICT端末の活用で現場の生産性向上を実現

株式会社建設システム

営業企画部 課長/マーケティング部 次長

山村 俊介/荒川 裕也


国土交通省では、デジタルツインの実現を目指し、プラットフォームの構築を進めています。また「建設DX」のキーワードで生産性向上に寄与するデジタルシフトが急務となります。3Dモデルデータをどのように現場で活用して効率化を行っていくのか?また令和2年3月に始まった「遠隔臨場」との組み合わせでどのようなシナジーを得られるのかを実際のアプリを使用してご説明いたします。

C 会場 CSPI-307  14:20~15:20

測量業における3D点群データの活用

ー 効果的な点群データ活用手法を確認する ー

福井コンピュータ株式会社

マーキュリー事業部 エキスパート

西川 晃


測量業務に「3次元・ICT」を活用することにより、現場の省力化・効率化が促進され、生産性の飛躍的な向上につながります。さらに、計測データをクラウド上でリアルタイムに共有することで、遠隔地からの「現場の見える化」を実現します。「計測技術・手法の進化」を踏まえ、測量業における「効果的な点群データ活用」について、「3D点群システム」と「測量CADシステム」を使用した実演でご紹介いたします。

D 会場 CSPI-407  14:20~15:20

舗装工における3DMCシステムと3次元計測の活用

近い将来訪れるデジタルコンストラクションの世界へ

ライカジオシステムズ株式会社

ジオマティクス事業部 プロダクトチーム

藤田 義人 / 利光 吉紀


生産性向上を目的としたデジタルコンストラクション ソリューションとして舗装施工における3Dマシンコントロール・ガイダンスシステムと3次元計測の活用をワークフローに沿ってご紹介します。
安全性、操作性に優れたアスファルト・コンクリート・切削における3Dマシンコントロールシステムを活用し、コスト削減、時間節約、生産性向上を図りませんか?
また、ICT舗装工におけるTLS計測手法の検証の発表も行います。

C 会場 CSPI-308  15:40~16:40

ロボットを活用したインフラ管理のデジタルツイン

株式会社イクシス

代表取締役 Co-CEO 兼 CTO

山崎 文敬


コロナ禍におけるDX化の波が押し寄せる中、3次元データによるICT化が求められている。建設6フェーズの測量、設計、施工、検査、維持管理、廃棄更新フェーズにおいて様々なデータを取得する際、その解像度や位置姿勢精度などを目的に応じて正確に得るためにロボットやドローンを適材適所に活用し、BIM/CIMデータに連携させることで施工管理、品質管理、維持管理をデジタルツイン上で実現する手法を紹介する。

D 会場 CSPI-408  15:40~16:40

AKASAKA Technology

「AKTのいま」と「ICTのみらい」をご提案

株式会社アカサカテック

特販部

高橋 善彦


GNSS+クラウド=ICTのアカサカテックの現状、転圧管理・運行管理などの最新情報とこれからのアカサカテックが提供していく未来をご提案。
転圧管理は、アライアンスメーカー連携で4次元管理。運行管理もメーカー連携・センサー連携で統合管理を実現。
ICTの未来は、海外最新ICT技術を輸入することで実現できるsociety&DXをご提案。

5月14日(金)

C 会場 CSPI-309  10:20~11:20

コベルコ建機のICTへの取り組み

ICT時代を生き抜くための建機の役割

コベルコ建機株式会社

ICTホルナビ推進室 アシスタントマネージャー

酒井 満


ICT/i-Constructionのコツやポイント、ICT建機の世代について
 ・i-Constructionの概要
 ・ICT建機の種類と特徴
 ・第二世代のICTバックホウ
 ・コベルコ建機の目指すもの

D 会場 CSPI-409  11:40~12:40

3D計測における「早く簡単に正確に」を実現!

サイテックジャパン株式会社

CSグループ

横幕 果澄


トータルステーションとレーザスキャナーが融合した次世代測量機 Trimble SX10とフィールドソフトウェア SiteMeasureを組み合わせることで、煩わしいレーザースキャナーでの計測を簡単に行います。計測作業の簡便化とソフトウェア連携、点群データの活用についてご紹介します。

C 会場 CSPI-310  13:00~14:00

i-Construction ホンキの一歩

できることから始めるICT活用

株式会社トプコンポジショニングアジア

測量ソリューション部

松田 千怜

D 会場 CSPI-410  13:00~14:00

建設現場のDXへの第一歩 デジタル測量機器最前線

手戻りを減らしてICT施工の内製化を成功に導く

ライカジオシステムズ株式会社

ジオマティクス事業部 プロダクトチーム

西川 運馬 / 金 宰完


ICT施工を内製化したい、だけど利益出るのだろうか?投資の回収はできるのだろうか?と疑問をお持ちの方へ。ICT施工で利益を生み出すために必要なアプリケーション(表面検査、DTM杭打ち、ローカライゼーション、出来形・出来高計測、等)を、スキャナー搭載型トータルステーションや写真測量ができるGNSS測量器を介してご紹介します。また、ICT施工以外の活用事例(地形測量など)もお伝えしたいと思います。

C 会場 CSPI-311  14:20~15:20

建設現場のDXを加速する eYACHOのご紹介

株式会社MetaMoJi

法人事業部 法人第三営業部 シニアマネージャー

三井田 智博


建設業界では深刻な人手不足の解消や長時間労働の是正など喫緊で取り組むべき課題が山積する中、生産性を向上するための解決策として、タブレット端末の導入による現場業務のDXが加速しています。 本講演では300社以上の導入実績があり、「手書き・写真」を利用した柔軟な現場の記録、検査帳票のペーパレース化、遠隔打ち合わせ・指示により現場の生産性向上を実現するeYACHOを豊富な事例と共にご紹介します。

D 会場 CSPI-411  14:20~15:20

働き方が変わる!工事写真DX

DX時代の工事写真管理ソリューションのご紹介

株式会社建設システム

大手建設ソリューション 係長

奥田 和彦


国土交通データプラットフォームが公開され、業務・工事の電子成果品との連携も具体性を帯びてきました。またデジタル写真管理基準の改訂により工事写真のレイヤ化といったICTを活用した新たな技術の実装が始まっています。「配筋検査」「山岳トンネルでの施工管理」「クラウド」の実例をご覧いただきながら新時代の工事写真管理ソリューションをご紹介いたします。

※敬称略。セッションの録音、写真・動画撮影などは一切禁止させていただきます。
都合により講師、プログラムの内容に多少の変更がある場合がございます。
なお、掲載枠上 講師の役職・所属を省略している場合もございます。予めご了承ください。

建設・測量生産性向上展

主催 : 建設・測量生産性向上展実行委員会
〒102-0074 東京都千代田区九段南4-8-30 アルス市ヶ谷 3F
TEL:03-3237-3430 FAX:03-3237-5009

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