会期

2023年5月24日(水)・25日(木)・26日(金)
10:00〜17:00(最終日26日のみ16:00まで)

会場

幕張メッセ

Masters GEOTETS(ジオテツ)工法研究会

基本情報

屋内小間番号: K-55

出展製品・サービス

GEOTETS(ジオテツ)工法

【NETIS】SK-080012-VR
(旧登録)
土留め杭や既成杭を安心して引抜くことを可能にしたオンリーワン工法。引抜くと同時に毎分30~60Lの充填材を低圧で連続的に送ることにより、負圧となった空隙に向かって充填材は吸い込まれる。近接施工における確実な沈下抑制、堤防施工における水みち対策での採用実績が多い。この他、充填材は難透水性の遮水壁として地中に残るため土壌汚染対策にも用いられる。大幅な充填速度向上により工期短縮とコストダウンを実現しました。

GEOTETS(ジオテツ)工法

【NETIS】SK-080012-VR
(旧登録)
■鋼矢板が再利用できるため、災害発生後の資材不足という環境下で有効な手段。環境に配慮した工法。■引抜き周辺地盤への沈下を高度に抑制できる。■鋼矢板残置に比べてコスト削減できる。 
その他 〇堤防施工ー水みちをつくらない 〇杭の引抜きー高速同時充填で沈下抑制 〇土壌汚染対策ー土留撤去後も遮水壁として活用されています。
近年は、鉄道近接工事実績も増え、全国のJR線私鉄各社においても、採用が急増しています。

GEOTETS(ジオテツ)工法

【NETIS】SK-080012-VR
(旧登録)
●充填(注入)の特徴ー鋼矢板引抜きと同時に負圧を利用して空隙に充填材を吸い込ませるイメージ
●充填注入材の特徴ー恒久的に収縮しないので⾧期的に地盤が緩まない
●工期ー鋼矢板引抜期間
●品質管理ー地盤沈下等の影響は生じない。施工実績が豊富あり、適切な充填量管理ができる。