マルマテクニカ

MARUMA TECHNICA

基本情報

製品情報

業界No1の金属切断アタッチメント ラバンティシャー レジェンドシリーズ

業界No1の金属切断アタッチメント ラバンティシャー レジェンドシリーズ
La Bounty社製(アメリカ製) 移動式シャーリングアタッチメント。サーベルシリーズ(旧シリーズ)のアッパージョー(稼働刃)を進化させ、対象物をより捉えやすい形状にしました。刃が対象物にしっかり食い込むため大型シリンダーの力を最大限に活かすことができ、中間部の切断能力が5~10%向上しているラバンティシャー最新モデルです。MSD1500-L、MSD2000-L、MSD2500-L、MSD3000-L、MSD4500-Lの固定式と旋回式、合計10モデルをラインナップ。鉄スクラップに対して優れた切断能力を持つアタッチメントで、火気を使用することなく鉄、鋼を炉前サイズに切断可能。解体現場、スクラップヤードの生産効率を上げ、ギロチン等の切断設備の消耗を軽減できます。他に類を見ない強力な切断力で定評のある当製品は、この種の製品の代名詞ともなっています。

油圧機器整備(油圧ポンプ・油圧モーター・シリンダー・トランスミッション)

油圧機器整備(油圧ポンプ・油圧モーター・シリンダー・トランスミッション)
●油圧ポンプ・モーター 
長年培ってきた経験と実績から、KOMATSU社製、川崎重工社製、ダイキン工業社製、Rexroth社製(レックスロス)、Poclain社製(ポクレン)をはじめ、幅広いメーカーの油圧機器整備に対応しています。組立難度の高い油圧ポンプも自社製作の専用治具を使用し無理なくスピーディーに組み立てています。再生品も保有しておりますので、お気軽にお問い合わせください。 

●油圧シリンダー 
地下建機や基礎機械、製紙会社や製鉄所で使用されているような一般整備工場では分解不可能な大型シリンダーに対応しています。自社開発のサービススタンドやテストスタンドで修理から耐圧試験、リーク試験までを実施し、完全な状態にしてからお客様へお届けします。 

●トランスミッション 
グレーダーやトーイングトラクター、アーティキュレートダンプに広く搭載されているZF社のトランスミッションをはじめ、日立ニコトランスミッション社、オカムラ社製トランスミッションの整備実績もあります。定期的にZF社(ドイツ)に技術者を派遣して講習を受け、修理技術の維持向上に努めています。

HBC社製ラジオコントローラー

HBC社製ラジオコントローラー
弊社ではHBC-radiomatic社製のラジオコントロールを取扱っており、お客様のニーズに合わせてボタン・レバー配置及び液晶の採用などの変更が可能です。受信機はアナログ式、CAN式の両方に対応するラインナップをそろえています。ラジコン化することで危険な作業場所での遠隔操縦や装置操作の集約化で安全性の向上、作業の効率化が図れます。

弊社はECU、ラジコン化だけではなく、ディーゼルエンジン、油圧機器、周辺システムのご提供まで一括で対応いたします。そのため複数社に渡る仕様の打ち合わせを一括化することができ、計画検討から機械完成までを効率よく進めることができます。一括化することでご要望の全体像を把握することができるため、お客様のニーズに合致した特殊機械の製造、改造ができます。また、機械の修理も得意としているため、メンテナンスが必要になった時でもお任せください。

ディーゼルエンジン

ディーゼルエンジン
●JCB社製ディーゼルエンジン 
JCB社製ディーゼルエンジンは、出力クラス55~212kWをラインナップ。そのうちの4クラス、81kW、93kW、108kW、129kWで国内型式認定を取得しており、公道を走るナンバー取得車両や大量生産の機械にも搭載することができます。また、最新の機器や電子制御を組み合わせることにより、尿素SCR(Selective Catalytic Reduction)のみでTier4Finalの認定を取得。複雑な強制燃焼システムや高額なフィルターの再生、交換作業の必要がないため、メンテナンスコストを大幅に削減することができます。

●KOHLER社製ディーゼルエンジン 
KOHLER社製ディーゼルエンジンは最新技術を駆使することにより、DPF無しでTier4Finalに対応しています。そのため高額なマフラー交換が不要です。更に厳しい基準であるStageⅤには排ガス処理装置を組み合わせることで対応可能です。また、非常用エンジンとして構造がシンプルな旧規制対応型も継続してご提供しています。

HDD 非開削水平推進ドリル

HDD 非開削水平推進ドリル
HDD(非開削水平推進ドリル)は、ドリルヘッドが地中を自由に推進し、電線や上下水道管等を引き込むことで開削することなく管路埋設工事を行うことができる機械です。また、石灰岩などの軟岩地での掘削も可能です。

コンパクトな設計となっており、都市部や市街地などの狭い道路や歩道での作業も可能です。掘削部分であるドリルヘッドは水とベントナイトが同時に送り込まれる構造となっており、ドリルヘッドの向きにより掘削方向を自由に変えることができます。ドリルヘッドの位置は、リアルタイムでディスプレイ表示され、地中のドリルヘッド位置の把握が可能です。引き込み時には、バックリーマーにより掘削径を拡大しながらスムーズにパイプを引き込むことができます。

業界No1の金属切断アタッチメント ラバンティシャー レジェンドシリーズ

La Bounty社製(アメリカ製) 移動式シャーリングアタッチメント。サーベルシリーズ(旧シリーズ)のアッパージョー(稼働刃)を進化させ、対象物をより捉えやすい形状にしました。刃が対象物にしっかり食い込むため大型シリンダーの力を最大限に活かすことができ、中間部の切断能力が5~10%向上しているラバンティシャー最新モデルです。MSD1500-L、MSD2000-L、MSD2500-L、MSD3000-L、MSD4500-Lの固定式と旋回式、合計10モデルをラインナップ。鉄スクラップに対して優れた切断能力を持つアタッチメントで、火気を使用することなく鉄、鋼を炉前サイズに切断可能。解体現場、スクラップヤードの生産効率を上げ、ギロチン等の切断設備の消耗を軽減できます。他に類を見ない強力な切断力で定評のある当製品は、この種の製品の代名詞ともなっています。

油圧機器整備(油圧ポンプ・油圧モーター・シリンダー・トランスミッション)

●油圧ポンプ・モーター 
長年培ってきた経験と実績から、KOMATSU社製、川崎重工社製、ダイキン工業社製、Rexroth社製(レックスロス)、Poclain社製(ポクレン)をはじめ、幅広いメーカーの油圧機器整備に対応しています。組立難度の高い油圧ポンプも自社製作の専用治具を使用し無理なくスピーディーに組み立てています。再生品も保有しておりますので、お気軽にお問い合わせください。 

●油圧シリンダー 
地下建機や基礎機械、製紙会社や製鉄所で使用されているような一般整備工場では分解不可能な大型シリンダーに対応しています。自社開発のサービススタンドやテストスタンドで修理から耐圧試験、リーク試験までを実施し、完全な状態にしてからお客様へお届けします。 

●トランスミッション 
グレーダーやトーイングトラクター、アーティキュレートダンプに広く搭載されているZF社のトランスミッションをはじめ、日立ニコトランスミッション社、オカムラ社製トランスミッションの整備実績もあります。定期的にZF社(ドイツ)に技術者を派遣して講習を受け、修理技術の維持向上に努めています。

HBC社製ラジオコントローラー

弊社ではHBC-radiomatic社製のラジオコントロールを取扱っており、お客様のニーズに合わせてボタン・レバー配置及び液晶の採用などの変更が可能です。受信機はアナログ式、CAN式の両方に対応するラインナップをそろえています。ラジコン化することで危険な作業場所での遠隔操縦や装置操作の集約化で安全性の向上、作業の効率化が図れます。

弊社はECU、ラジコン化だけではなく、ディーゼルエンジン、油圧機器、周辺システムのご提供まで一括で対応いたします。そのため複数社に渡る仕様の打ち合わせを一括化することができ、計画検討から機械完成までを効率よく進めることができます。一括化することでご要望の全体像を把握することができるため、お客様のニーズに合致した特殊機械の製造、改造ができます。また、機械の修理も得意としているため、メンテナンスが必要になった時でもお任せください。

ディーゼルエンジン

●JCB社製ディーゼルエンジン 
JCB社製ディーゼルエンジンは、出力クラス55~212kWをラインナップ。そのうちの4クラス、81kW、93kW、108kW、129kWで国内型式認定を取得しており、公道を走るナンバー取得車両や大量生産の機械にも搭載することができます。また、最新の機器や電子制御を組み合わせることにより、尿素SCR(Selective Catalytic Reduction)のみでTier4Finalの認定を取得。複雑な強制燃焼システムや高額なフィルターの再生、交換作業の必要がないため、メンテナンスコストを大幅に削減することができます。

●KOHLER社製ディーゼルエンジン 
KOHLER社製ディーゼルエンジンは最新技術を駆使することにより、DPF無しでTier4Finalに対応しています。そのため高額なマフラー交換が不要です。更に厳しい基準であるStageⅤには排ガス処理装置を組み合わせることで対応可能です。また、非常用エンジンとして構造がシンプルな旧規制対応型も継続してご提供しています。

HDD 非開削水平推進ドリル

HDD(非開削水平推進ドリル)は、ドリルヘッドが地中を自由に推進し、電線や上下水道管等を引き込むことで開削することなく管路埋設工事を行うことができる機械です。また、石灰岩などの軟岩地での掘削も可能です。

コンパクトな設計となっており、都市部や市街地などの狭い道路や歩道での作業も可能です。掘削部分であるドリルヘッドは水とベントナイトが同時に送り込まれる構造となっており、ドリルヘッドの向きにより掘削方向を自由に変えることができます。ドリルヘッドの位置は、リアルタイムでディスプレイ表示され、地中のドリルヘッド位置の把握が可能です。引き込み時には、バックリーマーにより掘削径を拡大しながらスムーズにパイプを引き込むことができます。