諸岡

Morooka

基本情報

製品情報

生産性と安全性の向上を目指した新型のキャリアダンプ

生産性と安全性の向上を目指した新型のキャリアダンプ
欧州の厳しい排ガス規制、EU Stage V に対応したクリーンなエンジンを搭載する2つの新機種は、現行機比で走行速度が約5~20%アップ、顔を上げて自然な運転姿勢で操作が出来る電子制御のジョイスティック、右側視界の確保された外装・大型ミラーで、更に安全かつ効率的に作業が出来るようになりました。接地圧が低く不整地に強い足回りは踏襲・継続しつつも、骨格形状・デザインを一新した荷箱、耐摩耗鋼板/HARDOXを採用した荷台が、一層現場での耐久性を高めています。

【新型全旋回キャリアダンプ】
– 最大積載量:11t
– 機械質量:15,500 kg
– 定格出力:186 kW/2,000 rpm
– 最高速度:12km/h
– 機体寸法:5,900 x 2,980 x 3,220 mm

【新型リジッドキャリアダンプ】
– 最大積載量:11t
– 機械質量:14,100 kg
– 定格出力:186 kW/2,000 rpm
– 最高速度:10.5km/h
– 機体寸法:6,420 x 2,850 x 3,160 mm

*諸元は変更する可能性があります

遠隔稼働管理システム M-eye

遠隔稼働管理システム M-eye
遠隔稼働管理システム「M-eye」。
遠く離れた場所でも稼働状況を遠隔管理。位置情報、稼働状況等をリアルタイムで見れる化。機械の状態の管理はもちろん、実機のダウンタイムの削減、諸補充液の補充タイミングの管理、盗難防止など様々な側面で役立ちます。

建設現場のDXを実現する諸岡の遠隔操作・自動運転技術

建設現場のDXを実現する諸岡の遠隔操作・自動運転技術
当社では遠隔操作技術や自動運転技術をはじめIoT・ICT等を活用した先端技術の研究開発を行っています。

遠隔操作技術や自動運転技術は土木・建設現場での省力化や生産性向上、安全性向上に大きく貢献します。すでに一定条件下での遠隔操作や自動運転については技術的には達成しており、近い将来には複数台の建設機械を自宅から一人で操作したり、無人の現場で建設機械だけが稼働するということも実現するかもしれません。

当社はこれからも建設業のみならず、林業や農業といった分野においても遠隔操作技術や自動運転技術などの先端技術の研究開発を積極的に行い、「現場のDX」を推進していきます。

生産性と安全性の向上を目指した新型のキャリアダンプ

欧州の厳しい排ガス規制、EU Stage V に対応したクリーンなエンジンを搭載する2つの新機種は、現行機比で走行速度が約5~20%アップ、顔を上げて自然な運転姿勢で操作が出来る電子制御のジョイスティック、右側視界の確保された外装・大型ミラーで、更に安全かつ効率的に作業が出来るようになりました。接地圧が低く不整地に強い足回りは踏襲・継続しつつも、骨格形状・デザインを一新した荷箱、耐摩耗鋼板/HARDOXを採用した荷台が、一層現場での耐久性を高めています。

【新型全旋回キャリアダンプ】
– 最大積載量:11t
– 機械質量:15,500 kg
– 定格出力:186 kW/2,000 rpm
– 最高速度:12km/h
– 機体寸法:5,900 x 2,980 x 3,220 mm

【新型リジッドキャリアダンプ】
– 最大積載量:11t
– 機械質量:14,100 kg
– 定格出力:186 kW/2,000 rpm
– 最高速度:10.5km/h
– 機体寸法:6,420 x 2,850 x 3,160 mm

*諸元は変更する可能性があります

遠隔稼働管理システム M-eye

遠隔稼働管理システム「M-eye」。
遠く離れた場所でも稼働状況を遠隔管理。位置情報、稼働状況等をリアルタイムで見れる化。機械の状態の管理はもちろん、実機のダウンタイムの削減、諸補充液の補充タイミングの管理、盗難防止など様々な側面で役立ちます。

建設現場のDXを実現する諸岡の遠隔操作・自動運転技術

当社では遠隔操作技術や自動運転技術をはじめIoT・ICT等を活用した先端技術の研究開発を行っています。

遠隔操作技術や自動運転技術は土木・建設現場での省力化や生産性向上、安全性向上に大きく貢献します。すでに一定条件下での遠隔操作や自動運転については技術的には達成しており、近い将来には複数台の建設機械を自宅から一人で操作したり、無人の現場で建設機械だけが稼働するということも実現するかもしれません。

当社はこれからも建設業のみならず、林業や農業といった分野においても遠隔操作技術や自動運転技術などの先端技術の研究開発を積極的に行い、「現場のDX」を推進していきます。