ミルトス

MYRTOS

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担当部署: ITソリューション
所在地: 〒101-0052
東京都千代田区神田小川町3-6-10
TEL: 03-3295-2235
Email: info@myrtos.jp

共同出展社

製品情報

タブレットやスマホが3Dスキャナに!手軽にスキャン DPI/Dot3Dシリーズ

タブレットやスマホが3Dスキャナに!手軽にスキャン DPI/Dot3Dシリーズ
Dot3DはWindows及びAndroidのタブレットやPCもしくはAndroidスマートフォンとDPI-XシリーズやIntelRealsenseセンサーを利用してハンディ3Dスキャナとして利用できるマルチアプリケーションです。(更にiOS版も現在開発しており、iPhone12Pro/13Proシリーズ,iPad Proでも利用が可能になります!)
Dot3Dは担当者が持つ端末などにセンサーを接続、現場で手軽に、即3Dスキャンを行え、スキャン中に背面カメラも同時撮影でき、高精細写真も保存できます。
スキャン終了後に即プレビュー表示し、結果を即チェック可能です。
不足している場所があれば既存データに継続して追加スキャンする事が出来ます。
スキャンデータを元にDot3Dシリーズで不要部分削除、2点間距離を基準の最適化、寸法測定(2点間、一括寸法・体積計測、表面積と体積計算)、3Dコメントやイメージ挿入、OBJ形状とスキャンデータの形状比較等豊富な確認機能を利用して現場の知りたいが即可能です。
データは他のデータ形式にも出力でき、様々な他のアプリケーションと連携し3Dモデル化を実現できます

持ち運びに便利!手軽なハンディ3Dスキャナ DPI-10/DPI-Xシリーズ

持ち運びに便利!手軽なハンディ3Dスキャナ DPI-10/DPI-Xシリーズ
DPI-10シリーズはMicrosoft SurfaceGo3をベースとし、屋内向け3Dセンサーが内蔵された本体と合わせて利用する事が可能なハンディ3Dスキャナです。
DPI-XシリーズはDPI-10シリーズで採用された屋内向け3DセンサーをWindowsやAndroidベースのタブレット・スマホで利用できるセンサーで、端末にDot3Dシリーズをインストールする事で利用できます。
DPI-10/DPI-Xシリーズ共に1回に認識できる距離により2つのタイプを用意しています。
DPI-10/DPI-Xは60cm~3.5mを認識し、広範囲を素早くスキャンする事が可能、DPI-10SR/DPI-X SRは30cm~2mを認識でき、周囲をより詳細にスキャンする事が可能です。
どちらもスキャンアプリ「Dot3Dシリーズ」を利用し現場で手軽にスキャン、操作中に背面カメラで高精細写真も撮影可能、終了直後に結果チェック・追加スキャン、データの部分削除、最適化、寸法測定、3Dコメントやイメージ挿入、OBJ形状とスキャンデータの形状比較データ出力等手軽に利用でき、Dot3Dシリーズの機能を同じく利用できます

Webブラウザがあれば即仮想空間実現! 3D仮想空間会議ツール iQ3

Webブラウザがあれば即仮想空間実現! 3D仮想空間会議ツール iQ3
iQ3は難しい設定をすることなく、3D仮想空間で3Dモデルや3D点群データ等を配置し、複数のアバターが3D空間を自由に動きながら情報共有や会話をする事ができる3D仮想会議ツールです。
iQ3はクラウドベースで利用でき、利用者はWebブラウザとインターネット環境があればどこからでも参加できます。
VRゴーグルがあればVR仮想空間に没入する事ができ、より仮想現実感ある立体操作が可能になり、ゴーグルが無くてもマウス操作でアバターとして自由に参加、操作ができるマルチ操作ができます。
3DCADデータ、3D点群データ、360度イメージ、動画をサーバーに指定するだけで仮想会議用のデータに自動変換でき、仮想空間に混在して同時配置が可能、管理者は複雑な設定なく管理が可能です。
PDF資料や図面データ、動画、イメージも表示でき、CADデータの分解や寸法測定、コメント記入、ケーブルの設置やそれ以外の拡張機能を利用して様々な操作で直感的な情報共有が出来ます。
VRのユーザーはポインタが手の代わりになり、パーツをつまんで操作したり、干渉部の確認も可能です。
サブスクリプション制の利用で大幅なコストダウンも可能

簡単操作で広範囲を精度よくスキャン! ロングレンジスキャナArtec Ray

簡単操作で広範囲を精度よくスキャン! ロングレンジスキャナArtec Ray
ArtecRayは高性能レーザーテクノロジーを搭載し、最速、最正確度を実現した長距離3Dスキャナです。
設置も操作も簡単で、本体わずか6Kg以下の筐体を三脚にセット、ボタンを押すだけで100m以上離れた対象物をデジタルデータとして取り込むことが可能です。
4時間利用可能なバッテリーを内蔵しており、室内だけでなく屋外でも使用できます。
また、他の3Dレーザースキャナと比較してノイズがほとんど無いため、スキャン後の処理時間を大幅に短縮することが可能です。
建造物や大物形状の検査や保存にメリットがあり、リバースエンジニアリング、検査、建設データ計測にに最適です。
更に届きにくい部分を、DPI/Dot3DシリーズのハンディスキャナやArtec LEO/Eva/Spiderなどのハンディスキャナ―を組み合わせる事により高精度なディティールを再現した大型オブジェクトをの3Dスキャンが実現できます。
スキャンデータArtecStudioで処理が可能、CADとのデータ連携が必要な場合、DesignXに出力・編集が可能。Artec/Geomagicにより、強力なスキャニングソリューションを提案します

高品質メッシュ編集を手軽に利用! POLYGONALmeister

高品質メッシュ編集を手軽に利用! POLYGONALmeister
POLYGONALmeisterは3Dポリゴンデータを高品質に編集加工・検査・解析を行う事が可能なメッシュ編集ソフトで、検査業務効率化や現物解析・モデル修正、カラーテクスチャ付のデータ編集、設計プロセスの改善などに多くの業務で利用できます。
3Dスキャナーから作成したメッシュデータのエラー個所の解析と自動修正及び品質修正や加工、形状変更や形状品質の最適化等豊富な機能があります。
メッシュデータから領域分け分割、鏡面仕上げスムージング、穴埋め、切断、メッシュデータ同士の集合演算、穴形状の修正、突起除去、立体投影等の豊富な編集機能と、立体形状同士の差異検証、メッシュやシェル単位での体積、重心等の評価、土量体積の計算、出来形ヒートマップ等の検査・解析機能及び3Dプリンタで利用できるようにモデルデータの分割、ピン付き切断ができる専用機能も豊富に用意しています。
それ以外にも3D検査が可能なInspection版、地形測量データに有効なGeo版、オートサーフェースが作成できるRevers版等用途に応じたアプリケーションも用意しています。
今回は新たな機能もご紹介できる最新版を用意しています!

タブレットやスマホが3Dスキャナに!手軽にスキャン DPI/Dot3Dシリーズ

Dot3DはWindows及びAndroidのタブレットやPCもしくはAndroidスマートフォンとDPI-XシリーズやIntelRealsenseセンサーを利用してハンディ3Dスキャナとして利用できるマルチアプリケーションです。(更にiOS版も現在開発しており、iPhone12Pro/13Proシリーズ,iPad Proでも利用が可能になります!)
Dot3Dは担当者が持つ端末などにセンサーを接続、現場で手軽に、即3Dスキャンを行え、スキャン中に背面カメラも同時撮影でき、高精細写真も保存できます。
スキャン終了後に即プレビュー表示し、結果を即チェック可能です。
不足している場所があれば既存データに継続して追加スキャンする事が出来ます。
スキャンデータを元にDot3Dシリーズで不要部分削除、2点間距離を基準の最適化、寸法測定(2点間、一括寸法・体積計測、表面積と体積計算)、3Dコメントやイメージ挿入、OBJ形状とスキャンデータの形状比較等豊富な確認機能を利用して現場の知りたいが即可能です。
データは他のデータ形式にも出力でき、様々な他のアプリケーションと連携し3Dモデル化を実現できます

持ち運びに便利!手軽なハンディ3Dスキャナ DPI-10/DPI-Xシリーズ

DPI-10シリーズはMicrosoft SurfaceGo3をベースとし、屋内向け3Dセンサーが内蔵された本体と合わせて利用する事が可能なハンディ3Dスキャナです。
DPI-XシリーズはDPI-10シリーズで採用された屋内向け3DセンサーをWindowsやAndroidベースのタブレット・スマホで利用できるセンサーで、端末にDot3Dシリーズをインストールする事で利用できます。
DPI-10/DPI-Xシリーズ共に1回に認識できる距離により2つのタイプを用意しています。
DPI-10/DPI-Xは60cm~3.5mを認識し、広範囲を素早くスキャンする事が可能、DPI-10SR/DPI-X SRは30cm~2mを認識でき、周囲をより詳細にスキャンする事が可能です。
どちらもスキャンアプリ「Dot3Dシリーズ」を利用し現場で手軽にスキャン、操作中に背面カメラで高精細写真も撮影可能、終了直後に結果チェック・追加スキャン、データの部分削除、最適化、寸法測定、3Dコメントやイメージ挿入、OBJ形状とスキャンデータの形状比較データ出力等手軽に利用でき、Dot3Dシリーズの機能を同じく利用できます

Webブラウザがあれば即仮想空間実現! 3D仮想空間会議ツール iQ3

iQ3は難しい設定をすることなく、3D仮想空間で3Dモデルや3D点群データ等を配置し、複数のアバターが3D空間を自由に動きながら情報共有や会話をする事ができる3D仮想会議ツールです。
iQ3はクラウドベースで利用でき、利用者はWebブラウザとインターネット環境があればどこからでも参加できます。
VRゴーグルがあればVR仮想空間に没入する事ができ、より仮想現実感ある立体操作が可能になり、ゴーグルが無くてもマウス操作でアバターとして自由に参加、操作ができるマルチ操作ができます。
3DCADデータ、3D点群データ、360度イメージ、動画をサーバーに指定するだけで仮想会議用のデータに自動変換でき、仮想空間に混在して同時配置が可能、管理者は複雑な設定なく管理が可能です。
PDF資料や図面データ、動画、イメージも表示でき、CADデータの分解や寸法測定、コメント記入、ケーブルの設置やそれ以外の拡張機能を利用して様々な操作で直感的な情報共有が出来ます。
VRのユーザーはポインタが手の代わりになり、パーツをつまんで操作したり、干渉部の確認も可能です。
サブスクリプション制の利用で大幅なコストダウンも可能

簡単操作で広範囲を精度よくスキャン! ロングレンジスキャナArtec Ray

ArtecRayは高性能レーザーテクノロジーを搭載し、最速、最正確度を実現した長距離3Dスキャナです。
設置も操作も簡単で、本体わずか6Kg以下の筐体を三脚にセット、ボタンを押すだけで100m以上離れた対象物をデジタルデータとして取り込むことが可能です。
4時間利用可能なバッテリーを内蔵しており、室内だけでなく屋外でも使用できます。
また、他の3Dレーザースキャナと比較してノイズがほとんど無いため、スキャン後の処理時間を大幅に短縮することが可能です。
建造物や大物形状の検査や保存にメリットがあり、リバースエンジニアリング、検査、建設データ計測にに最適です。
更に届きにくい部分を、DPI/Dot3DシリーズのハンディスキャナやArtec LEO/Eva/Spiderなどのハンディスキャナ―を組み合わせる事により高精度なディティールを再現した大型オブジェクトをの3Dスキャンが実現できます。
スキャンデータArtecStudioで処理が可能、CADとのデータ連携が必要な場合、DesignXに出力・編集が可能。Artec/Geomagicにより、強力なスキャニングソリューションを提案します

高品質メッシュ編集を手軽に利用! POLYGONALmeister

POLYGONALmeisterは3Dポリゴンデータを高品質に編集加工・検査・解析を行う事が可能なメッシュ編集ソフトで、検査業務効率化や現物解析・モデル修正、カラーテクスチャ付のデータ編集、設計プロセスの改善などに多くの業務で利用できます。
3Dスキャナーから作成したメッシュデータのエラー個所の解析と自動修正及び品質修正や加工、形状変更や形状品質の最適化等豊富な機能があります。
メッシュデータから領域分け分割、鏡面仕上げスムージング、穴埋め、切断、メッシュデータ同士の集合演算、穴形状の修正、突起除去、立体投影等の豊富な編集機能と、立体形状同士の差異検証、メッシュやシェル単位での体積、重心等の評価、土量体積の計算、出来形ヒートマップ等の検査・解析機能及び3Dプリンタで利用できるようにモデルデータの分割、ピン付き切断ができる専用機能も豊富に用意しています。
それ以外にも3D検査が可能なInspection版、地形測量データに有効なGeo版、オートサーフェースが作成できるRevers版等用途に応じたアプリケーションも用意しています。
今回は新たな機能もご紹介できる最新版を用意しています!