日本海洋

Nippon Kaiyo

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東京都足立区東和5-13-4
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共同出展社

製品情報

マルチビーム測深機 KONGSBERG EM2040P(ポータブル)MKII

マルチビーム測深機 KONGSBERG EM2040P(ポータブル)MKII
EM2040P(ポータブル)MKIIは、高精細な海底マッピングや調査を実現する理想的なツールとしてリリースされた EM2040 のテクノロジーを継承する浅海向けのマルチビーム音響測深機です。アップグレードされたハードウエアとソフトウエアは、スワス幅の拡大とデータ品質の向上を実現しました。舷側装備に適したソナーヘッドにはトランスデューサを保護するためのバンパーとハンドキャリー用の取っ手を備え、標準の処理装置のほかに防塵・耐水等級 IP67(24VDC)のポータブル処理装置で構成し、世界最高峰のマルチビーム測深機で舷側艤装を可能にしました。

波動吸収型 ASV MAR WAM-V8 システム

波動吸収型 ASV MAR WAM-V8 システム
MAR(Marine Advanced Robotics)WAM-V8 システムは、小型のセンサープラットフォームを必要とするアプリケーションに理想的な ASV(Autonomous Surface Vessel、自律型水上船)で、関節式サスペンションを搭載した船体は、ペイロードの動きを分離・低減し、波動を吸収します。非常に安定したプラットフォームは、取得データの品質を向上させます。設置面積が小さく、船の重量が軽く、喫水が浅いため、外洋から内陸の水域までの運用範囲が広がります。また、ポータブルな WAM-V8 は、分離が可能で、あらゆる場所に簡単に輸送できます。

収録・ナビゲーションソフト QPS Qinsy

収録・ナビゲーションソフト QPS Qinsy
QPS Qinsyは、調査計画、データ収録、およびリアルタイムの水路データ処理を実現する世界中で信頼されるツールです。海洋土木をサポートするために、シングルビーム、マルチビーム、レーザー、サイドスキャンソナー、磁気探査機、およびサブボトムプロファイラーなどのセンサーから同時にデータを取得し、複数オブジェクトの位置を正確に追跡します。また、3Dでのリアルタイムポジショニングのための複数の入力(GPS、INS、潮位、USBL、ドラフトなど)を不確定要素を除外する各種フィルターを使用でき、調査計画、自動測線生成、およびリモート表示による AUV / ASV のサポートと、浚渫作業でのオブジェクト構成、モニタリング、視覚化、安全上の注意事項、および浚渫用のレポートツールをサポートします。

リアルタイム測量支援クラウドシステム『みとおしえクラウド』

リアルタイム測量支援クラウドシステム『みとおしえクラウド』
マルチビームソナー等の水深測量のデータを測量船上で収録しクラウド上でリアルタイムに見える化する測量支援システムです。 測量状況や成果をリアルタイムにクラウド送信するので、遠隔地からでも測量状況等が即座に確認できます。 インターネット接続可能なパソコンがあれば、どこでもリアルタイムに測量船の現在の位置や計画測線との位置関係、測量の進捗等が確認できます。また、測量成果の概要として、平面図表示、断面図表示、3次元図表示、測量設計図との差分表示等の確認もできます。 マルチビームデータクラウド処理システム『MDクラウド』と組み合わせることにより、お手持ちのパソコンのスペックに関係なく大規模データの高速処理も可能です。MDクラウドのデータ処理フローの設定はパソコン画面上で各機能の処理ブロックを組み合わせていく感覚で簡便に操作可能です。 測量データの処理結果は、Web地図上に重畳表示したり、3D-Web画面に点群表示したりと自在に選べます。 クラウド上で測量データの管理を行うことも可能です。MDクラウドは、みとおしえクラウドとの連携はもちろん、他の一般的な収録ソフトとの連携も可能な汎用システムです。

マルチビーム測深機 KONGSBERG EM2040P(ポータブル)MKII

EM2040P(ポータブル)MKIIは、高精細な海底マッピングや調査を実現する理想的なツールとしてリリースされた EM2040 のテクノロジーを継承する浅海向けのマルチビーム音響測深機です。アップグレードされたハードウエアとソフトウエアは、スワス幅の拡大とデータ品質の向上を実現しました。舷側装備に適したソナーヘッドにはトランスデューサを保護するためのバンパーとハンドキャリー用の取っ手を備え、標準の処理装置のほかに防塵・耐水等級 IP67(24VDC)のポータブル処理装置で構成し、世界最高峰のマルチビーム測深機で舷側艤装を可能にしました。

波動吸収型 ASV MAR WAM-V8 システム

MAR(Marine Advanced Robotics)WAM-V8 システムは、小型のセンサープラットフォームを必要とするアプリケーションに理想的な ASV(Autonomous Surface Vessel、自律型水上船)で、関節式サスペンションを搭載した船体は、ペイロードの動きを分離・低減し、波動を吸収します。非常に安定したプラットフォームは、取得データの品質を向上させます。設置面積が小さく、船の重量が軽く、喫水が浅いため、外洋から内陸の水域までの運用範囲が広がります。また、ポータブルな WAM-V8 は、分離が可能で、あらゆる場所に簡単に輸送できます。

収録・ナビゲーションソフト QPS Qinsy

QPS Qinsyは、調査計画、データ収録、およびリアルタイムの水路データ処理を実現する世界中で信頼されるツールです。海洋土木をサポートするために、シングルビーム、マルチビーム、レーザー、サイドスキャンソナー、磁気探査機、およびサブボトムプロファイラーなどのセンサーから同時にデータを取得し、複数オブジェクトの位置を正確に追跡します。また、3Dでのリアルタイムポジショニングのための複数の入力(GPS、INS、潮位、USBL、ドラフトなど)を不確定要素を除外する各種フィルターを使用でき、調査計画、自動測線生成、およびリモート表示による AUV / ASV のサポートと、浚渫作業でのオブジェクト構成、モニタリング、視覚化、安全上の注意事項、および浚渫用のレポートツールをサポートします。

リアルタイム測量支援クラウドシステム『みとおしえクラウド』

マルチビームソナー等の水深測量のデータを測量船上で収録しクラウド上でリアルタイムに見える化する測量支援システムです。 測量状況や成果をリアルタイムにクラウド送信するので、遠隔地からでも測量状況等が即座に確認できます。 インターネット接続可能なパソコンがあれば、どこでもリアルタイムに測量船の現在の位置や計画測線との位置関係、測量の進捗等が確認できます。また、測量成果の概要として、平面図表示、断面図表示、3次元図表示、測量設計図との差分表示等の確認もできます。 マルチビームデータクラウド処理システム『MDクラウド』と組み合わせることにより、お手持ちのパソコンのスペックに関係なく大規模データの高速処理も可能です。MDクラウドのデータ処理フローの設定はパソコン画面上で各機能の処理ブロックを組み合わせていく感覚で簡便に操作可能です。 測量データの処理結果は、Web地図上に重畳表示したり、3D-Web画面に点群表示したりと自在に選べます。 クラウド上で測量データの管理を行うことも可能です。MDクラウドは、みとおしえクラウドとの連携はもちろん、他の一般的な収録ソフトとの連携も可能な汎用システムです。