山陽測器/セクトコンサルタント

SanyoSokki/SectConsurutant

基本情報

製品情報

重機法肩接近警報システム

重機法肩接近警報システム
重機法肩接近警報システムは、造成工事現場などで稼働する各種重機に搭載し、指定された危険区域に接近した際に重機オペレーターに警報を発信するシステムです。
重機の現在高さに応じた危険区域をリアルタイムに作成することができるため、地山掘削時などの勾配の大きい現場において危険区域の設定変更が不要となりオペレーターに負担のないシステムとなっています。
また、地盤(排土板)の現在位置標高がリアルタイムで重機オペレーターにわかるのも便利な機能で、レベルな地盤なら簡易型のブルICTシステムとしての運用も可能です。

Leica CS30を使った遠隔測量システム

Leica CS30を使った遠隔測量システム
Leicaの新しいコントローラーCS30をイメージングTSやマルチステーションと組み合わせる事で、遠隔地から観測を行う事が可能となります。
このシステムを使う事で
・技術者が遠方の現場に行かなくてもスキャニングや測量ができる
・現場にいる経験の浅い観測者に遠隔地にいる熟練者が画面を操作しながら指導ができる
・現場で測量をしている画像をリアルタイムで遠隔地から見る事ができる
ようになります。
当日は遠隔測量のデモも予定しております。

MS(スキャニング機能付)ロードランナー

MS(スキャニング機能付)ロードランナー
3次元データを使い、高速道路の複雑なインターチェンジ工事や線形をもたない造成工事でも計算不要で丁張設置や出来形確認ができるロードランナー。
従来のGNSSタイプや自動追尾TSタイプに加え、
普段は自動追尾TSロードランナーとして測量に使用し、出来形計測や土量算出をしたい時には3Dレーザースキャナとして使えるMSタイプのロードランナーもラインナップ。
1台2役、とても便利な1台です。

重機法肩接近警報システム

重機法肩接近警報システムは、造成工事現場などで稼働する各種重機に搭載し、指定された危険区域に接近した際に重機オペレーターに警報を発信するシステムです。
重機の現在高さに応じた危険区域をリアルタイムに作成することができるため、地山掘削時などの勾配の大きい現場において危険区域の設定変更が不要となりオペレーターに負担のないシステムとなっています。
また、地盤(排土板)の現在位置標高がリアルタイムで重機オペレーターにわかるのも便利な機能で、レベルな地盤なら簡易型のブルICTシステムとしての運用も可能です。

Leica CS30を使った遠隔測量システム

Leicaの新しいコントローラーCS30をイメージングTSやマルチステーションと組み合わせる事で、遠隔地から観測を行う事が可能となります。
このシステムを使う事で
・技術者が遠方の現場に行かなくてもスキャニングや測量ができる
・現場にいる経験の浅い観測者に遠隔地にいる熟練者が画面を操作しながら指導ができる
・現場で測量をしている画像をリアルタイムで遠隔地から見る事ができる
ようになります。
当日は遠隔測量のデモも予定しております。

MS(スキャニング機能付)ロードランナー

3次元データを使い、高速道路の複雑なインターチェンジ工事や線形をもたない造成工事でも計算不要で丁張設置や出来形確認ができるロードランナー。
従来のGNSSタイプや自動追尾TSタイプに加え、
普段は自動追尾TSロードランナーとして測量に使用し、出来形計測や土量算出をしたい時には3Dレーザースキャナとして使えるMSタイプのロードランナーもラインナップ。
1台2役、とても便利な1台です。