ナクシデント

株式会社カナモト

【屋内】F-11【屋外】OD-08

AIによる画像解析で人、物を識別する死角を視界に変える接触防止システム「ナクシデント」

3D情報を取得出来る”ディプスカメラ”を搭載し、さらにAIによる物体認識機能などを組み合わせた接触防止システムがナクシデントだ。最先端の技術を駆使した後付けユニットで、重機運搬用時の後方未確認による事故を防止します。オペレーターの死角をカバーし飛躍的な安全性が向上する接触防止システムのナクシデント。その中心となるのが3つのレンズを持つデプスカメラで、中央レンズが画像を撮影し、左右の赤外線カメラが距離を測定するという仕組みです。さらに取得したデータをAIが解析し視界に入った対象との距離を計測しつつ、それが「人」か「物」かを判断すると言う最先端の技術が投入されている。

現場の”生産革命”を目指す、株式会社カナモトの一つの回答です。

掲載企業
株式会社カナモト
所在地
〒299-0265 千葉県袖ケ浦市長浦580番117
電話番号
0438-97-7220

\\ 『建設のミライ』がここに集結 //

誇り持てるインフラを後世に
協調領域の検討着手
次世代の人材育成

東京大学 大学院
特任教授
小澤 一雅 氏

インフラDXを地域建設業に拡大
担い手確保、安全安心の実現
若者が活躍し、夢が広がる産業に

国土交通省
技監
吉岡 幹夫 氏

多様なデータ、デジタルツインで連携
目指すのはフルデジタルな社会
Society5・0実現へ
データ標準化、交換ルールづくり

デジタル庁
データ戦略統括
平本 健二 氏

現場に近い環境で
臨場感ある体験を実現

建設・測量生産性向上展
実行委員長
谷 鉄也 氏