会期

2023年5月24日(水)・25日(木)・26日(金)
10:00〜17:00(最終日26日のみ16:00まで)

会場

幕張メッセ

第3回 製品・技術PRセミナーD

PR seminar D in CSPI-EXPO 2021-

CSPI-401
D会場
5月12日(水) 11:40~12:40
MR(複合現実)・AR(拡張現実)の現場活用

屋外型各超現実システム「Trimble SiteVision」、ヘルメット一体型MRデバイス「Trimble XR10」のご紹介

株式会社ニコン・トリンブル
ビルディングソリューション推進部/ジオスペーシャル事業部
安田嘉樹 / 福田欣治
CSPI-402
D会場
5月12日(水) 13:00~14:00
スマート施工=明日の計算が要らない楽で安心な現場
〜3D施工データの普段使いで現場は180°転換する〜

ICTツールをフル活用すると従来施工の常識を180度転換した「楽で安心なスマート現場」が実現します。ICT施工の肝である「3D施工データ」を技術者のみならず現場作業員までが扱える時代の到来です。本セミナーでは「3D施工データ」の効力を100%発揮させるために必須な機器、その作成ノウハウと活用事例を全国の実例現場をご紹介しながら解説します。

株式会社建設システム
建設ICT事業部・課長
田中 克彦
CSPI-403
D会場
5月12日(水) 14:20~15:20
妥協のない測量作業の為のドローンソリューション
〜長時間飛行が可能なハイブリッド国産ドローンとグリーンレーザースキャナによる効果 他〜

国産ドローンによる妥協のない測量作業
長時間飛行が可能なマルチコプターとレーザースキャナによる効果、他

株式会社アミューズワンセルフ
CTO
冨井 隆春
CSPI-404
D会場
5月12日(水) 15:40~16:40
「快適トイレ」による生産性向上がもたらすもの
〜求められる「快適トイレ」と災害時トイレの関係性について〜

国交省が原則化した「快適トイレ」は広がりを見せ、自治体や民間企業においても同様の取組みが見られる。しかし建設業における働き方改革・労働環境改善・担い手不足の解消のためさらなる「快適トイレ」の展開が必須であり、それは災害時のトイレ問題の解決に直結する。「快適トイレ」が建設現場にもたらす影響やスムーズな導入方法、災害時のトイレとの関係を(一社)日本トイレ協会 災害・仮設トイレ研究会が詳しく解説する。

(一社)日本トイレ協会 災害・仮設トイレ研究会
(一社)日本トイレ協会 災害・仮設トイレ研究会
熊本 好美
CSPI-405
D会場
5月13日(木) 11:40~12:40
3次元データを活用した河川・海洋工事ソリューション
〜Trimble Marine 3D施工〜

バックホウ浚渫、グラブ浚渫、クレーン作業等の河川・海洋工事における「Trimble Marine Construction Software」を使用し「3次元データ」を活用した施工管理事例、マルチビームソナーを併用した海洋工事の今後についてご紹介します。

サイテックジャパン株式会社
市場開拓グループ 海洋土木市場担当マネージャー
杉山 修武
CSPI-406
D会場
5月13日(木) 13:00~14:00
デジタルツインを見据えた「BIM/CIM対応と遠隔臨場」
〜ICT端末の活用で現場の生産性向上を実現〜

国土交通省では、デジタルツインの実現を目指し、プラットフォームの構築を進めています。また「建設DX」のキーワードで生産性向上に寄与するデジタルシフトが急務となります。3Dモデルデータをどのように現場で活用して効率化を行っていくのか?また令和2年3月に始まった「遠隔臨場」との組み合わせでどのようなシナジーを得られるのかを実際のアプリを使用してご説明いたします。

株式会社建設システム
営業企画部・課長
山村 俊介
株式会社建設システム
マーケティング部・次長
荒川 裕也
CSPI-407
D会場
5月13日(木) 14:20~15:20
舗装工における3DMCシステムと3次元計測の活用
〜近い将来訪れるデジタルコンストラクションの世界へ〜

調整中生産性向上を目的としたデジタルコンストラクション ソリューションとして舗装施工における3Dマシンコントロール・ガイダンスシステムと3次元計測の活用をワークフローに沿ってご紹介します。
安全性、操作性に優れたアスファルト・コンクリート・切削における3Dマシンコントロールシステムを活用し、コスト削減、時間節約、生産性向上を図りませんか?
また、ICT舗装工におけるTLS計測手法の検証の発表も行います。

ライカジオシステムズ株式会社
藤田 義人 / 利光 吉紀
CSPI-408
D会場
5月13日(木) 15:40~16:40
AKASAKA Technology
〜「AKTのいま」と「ICTのみらい」をご提案〜

GNSS+クラウド=ICTのアカサカテックの現状、転圧管理・運行管理などの最新情報とこれからのアカサカテックが提供していく未来をご提案。
転圧管理は、アライアンスメーカー連携で4次元管理。運行管理もメーカー連携・センサー連携で統合管理を実現。
ICTの未来は、海外最新ICT技術を輸入することで実現できるsociety&DXをご提案。

株式会社アカサカテック
特販部
高橋 善彦
CSPI-409
D会場
5月14日(金) 11:40~12:40
3D計測における「早く簡単に正確に」を実現!

トータルステーションとレーザスキャナーが融合した次世代測量機 Trimble SX10とフィールドソフトウェア SiteMeasureを組み合わせることで、煩わしいレーザースキャナーでの計測を簡単に行います。計測作業の簡便化とソフトウェア連携、点群データの活用についてご紹介します。

サイテックジャパン株式会社
CSグループ
横幕 果澄
CSPI-410
D会場
5月14日(金) 13:00~14:00
建設現場のDXへの第一歩 デジタル測量機器最前線
〜手戻りを減らしてICT施工の内製化を成功に導く〜

ICT施工を内製化したい、だけど利益出るのだろうか?投資の回収はできるのだろうか?と疑問をお持ちの方へ。ICT施工で利益を生み出すために必要なアプリケーション(表面検査、DTM杭打ち、ローカライゼーション、出来形・出来高計測、等)を、スキャナー搭載型トータルステーションや写真測量ができるGNSS測量器を介してご紹介します。また、ICT施工以外の活用事例(地形測量など)もお伝えしたいと思います。

ライカジオシステムズ株式会社
ジオマティクス事業部 プロダクトチーム
西川 運馬 / 金 宰完
CSPI-411
D会場
5月14日(金) 14:20~15:20
働き方が変わる!工事写真DX
〜DX時代の工事写真管理ソリューションのご紹介〜

国土交通データプラットフォームが公開され、業務・工事の電子成果品との連携も具体性を帯びてきました。
またデジタル写真管理基準の改訂により工事写真のレイヤ化といったICTを活用した新たな技術の実装が始まっています。「配筋検査」「山岳トンネルでの施工管理」「クラウド」の実例をご覧いただきながら新時代の工事写真管理ソリューションをご紹介いたします。

株式会社建設システム
大手建設ソリューション・係長
奥田 和彦