第7回 国際 建設・測量展(CSPI-EXPO2025) 出展資料請求 [無料] 会期 2025年 6月 18日(水)・ 19日(木)・ 20日(金)・ 21日(土) 会場 幕張メッセ

  • 会期 2025年6月18日(水)・19日(木)・20日(金)・21日(土)
    10:00〜17:00(最終日21日のみ16:00まで)
  • 会場 幕張メッセアクセス
English

Report of CSPI-EXPO 2022

Product and Technology PR seminar by Exhibitors

第4回 建設・測量生産性向上展
開催レポートへ戻る
事前申込制・聴講無料
※セッションの録音、写真・動画撮影などは一切禁止させていただきます。
※都合により講師、プログラムの内容に変更、およびテキスト配布のない場合もございます。
※掲載枠上、講師の役職・所属を省略している場合もございます。
※敬称略

出展社による製品・技術PRセミナー Ⅰ会場

5月25日(水)
10:3011:30
Ⅰ会場
CSPI-D401
「時代が求めている超低空頭スライド工法」 〜「橋梁等の耐震補強工事に更なる活用!」〜
  • 山本基礎工業株式会社
  • 技術部
  • 課長
  • 山﨑 和浩

少子化による財政不足が懸念される公共事業は、橋梁の長寿命化修繕計画にみられるように、既存インフラの耐震補強等の整備計画により、橋梁の長寿命化と予算の平準化を図っております。弊社では、特に既存インフラの耐震補強分野の将来性に着眼し、低空頭下での杭打ち工事等に特化した上空制限下4.5m~3.1mの杭打ち用重機を開発し国・県・市町村及びネクスコ等の耐震補強工事に採用され全国的な需要に対応しております。

13:0014:00
Ⅰ会場
CSPI-D402
プラットフォーム時代を勝ち抜く施工管理のDX 〜ハードワークはおしまい。現場管理をイノベーション!〜
  • 株式会社建設システム
  • 大手建設ソリューション事業部
  • 課長
  • 奥田 和彦

建設業においてもデジタルプラットフォームの活用が主流となりつつあります。動画に加え現場での計測値をリアルタイムにブラウジングすれば、まるで現場に居るような臨場感を実現。定着した感のある遠隔臨場でも更なる効果が期待できます。また、長年課題とされる残業時間の短縮も、アプリ&クラウドを味方にすれば解決の糸口に。このような現場目線で開発された「出来形クラウド」他、クラウドソリューションをご紹介致します。

14:3015:30
Ⅰ会場
CSPI-D403
Trimble Roadworks 舗装システム 〜最新ペイビングソリューションのご紹介〜
  • サイテックジャパン株式会社
  • 市場開拓グループ
  • 1級土木施工管理技士
  • 増永 晴美

Trimble Roadworksは、重機を自動追尾するTSからの精密位置情報を受けてスクリード高を算出し、設計データとの差分からスクリードの高さを制御するアスファルトフィニッシャーの新マシンコントロールMCシステムです。今回のセミナーでは、Trimble Roadworksの機能のご紹介と舗装工において3Dマシンコントロールシステムを導入する有効性や今後期待される新たな機能についてご紹介します。

15:5016:50
Ⅰ会場
CSPI-D404
2025年までに現場重機1000台の遠隔操作化を 〜ARAVが考えるDX化の未来〜
  • ARAV株式会社
  • マーケティング・DX戦略マネージャー
  • 中本 武範
5月26日(木)
10:3011:30
Ⅰ会場
CSPI-D405
ICT土工 - 出来形管理要領へ対応! 〜ライカジオシステムズの新たなICT活用工事への取組〜
  • ライカジオシステムズ株式会社
  • GMAT事業部
  • 主任
  • 西川 運馬

国土交通省が発表した、22年度の「ICT土工-出来形管理要領」の改訂で新たに追加された「地上写真測量を用いた出来形管理」。本セミナーでは、この新要領の解説及び新技術を利活用して新たな出来形管理手法にどう取り組むべきかを紹介する。さらに新要領に対応した、ビジュアル・ポジショニング機能を装備し、汎用性の高い測量を可能にするGNSS受信アンテナ「Leica GS18 I」を使った活用例も併せて紹介する。

13:0014:00
Ⅰ会場
CSPI-D406
ICT施工の必需品!快測ナビの最新使いこなし情報 〜GNSS+TSの普段使いと小規模土工への対応〜
  • 株式会社建設システム
  • 建設ICT事業部
  • 課長
  • 田中 克彦

全国各地の現場でご愛用いただいている快測ナビの最新の使いこなし情報をご案内します。
トータルステーションに加えGNSSとの普段使いで更に活用の幅が広まった快測ナビ。現場での活用事例を交えてご紹介します。
また今年度もICT活用工事の基準類が新たに発表されました。注目は小規模土工等がICT活用の対象となっていることです。
快測ナビでの小規模対応機能を始め、最新の基準類の情報もお届けします。

14:3015:30
Ⅰ会場
CSPI-D407
動態変位観測システムT4Dのご紹介 〜クラウドでつながる動態変位モニタリングの世界事例〜
  • 株式会社ニコン・トリンブル
  • ジオスペーシャル事業部 マーケティング部
  • テクニカルマーケティング課 マネジャー
  • 神崎 政之

Trimble 4D Control(T4D)は、GNSS受信機やトータルステーション、気象機器、傾斜計などの様々な監視センサーをクラウドでつなぎデータ収集を行い、橋梁やダム、トンネルなどの人口構造物や自然の変位や動きを検出するために設置されるモニタリングシステムです。今回のセミナーでは、世界におけるTrimble 4D Control(T4D)を活用した動態変位モニタリングの事例をご紹介します。

15:5016:50
Ⅰ会場
CSPI-D408
たった30万で受注率UPが可能! 〜ISO9001、ISO14001、ISO45001〜
  • 株式会社GCERTI-JAPAN
  • 管理部
  • 本部長
  • 中本 郁也

たった30万で受注率UPが可能!ISO審査実績2,000社以上!
以下、お悩みを感じたことはありませんか?

1.ISO認証を受けるまでの審査費用が高い
2.審査対応の時間や事前準備で負担が大きい
3.重箱の隅をつついたり専門用語を使用した高圧な審査

私たちは、お客様のISO認証を’ご負担なく提供する審査会社です。

5月27日(金)
10:3011:30
Ⅰ会場
CSPI-D409
手軽に点群取得可能な3Dレーザースキャナーのご紹介 〜新製品「Leica BLK2GO」の活用方法〜
  • ライカジオシステムズ株式会社
  • リアリティキャプチャー事業部
  • 事業部長
  • 長塚 敬介

今年2月に発売以来、多くの方から指示される、新しい移動体ハンディ型レーザースキャナー「BLK2GO」をご紹介。移動体レーザースキャナーは地上型のものに比べ、10倍以上の速さで計測し面倒な三脚設置等を行わず、手に持って歩くだけで色付き点群とパノラマ画像を作成。作業効率向上と人手を掛けないスピーディーな計測を可能にする。さらに、これら計測データを使用した活用事例(図化・モデル化・共有化)も併せて紹介。

13:0014:00
Ⅰ会場
CSPI-D410
今、取り組んでおくべきBIM/CIMの課題 〜BIM/CIM原則適用まであと1年〜
  • 株式会社建設システム
  • 営業企画部 現場支援課
  • 課長
  • 高木 啓

国土交通省は2023年度からのBIM/CIM原則適用を発表していますが、原則適用を迎えるにはまだまだ多くの課題が山積しています。その中でもBIM/CIMに対応できる人材の育成は受発注者ともに急務となっています。
本セミナーでは、BIM/CIMの課題を解説するとともに、人材育成の観点からBIM/CIMソリューションをどう使いこなすかを、具体的事例を用いてご説明します。

14:3015:30
Ⅰ会場
CSPI-D411
現場データをクラウドで繋ぐICT活用工事の建設DX 〜WorksOS/Managerで施工履歴ドリブン〜
  • サイテックジャパン株式会社
  • プロダクトマーケティンググループ
  • スタッフエンジニア
  • 中村 奈生

ICT活用工事における「3DCADソフト」「MC/MG」「測量機器」を繋ぎ連携するTrimbleの新しい施工クラウド管理システム「WorksManager / WorksOS」をご紹介します。事務所、現場、移動先など場所を問わず測量、設計、様々な重機によるMC/MG施工履歴等のデータを元にしたドリブン(データに基づく施工意思決定)で、全体の施工や稼働効率の最大化を計り建設DXを支援します。